三菱UFJインフォメーションテクノロジーでは、「当社の資産は人材である」という考えのもと、社員の成長をサポートする教育・研修や自己啓発制度に惜しみない投資を行っています。
仕事だけでなく、プライベートも充実したものでなければ、決して目の前のプロジェクトに集中することはできません。当社ではその様な考えのもと、社員一人ひとりが自身の能力を十分発揮できるように個人の働き方や多様性を尊重する、様々な福利厚生制度を整えています。
社員のお子さんによる会社見学会「キッズデー」を開催。社会見学の場として普段立ち入ることのない職場を見学してもらうことで、ものづくりの素晴らしさを広めています。
社員一人ひとりが自身の能力を十分発揮できるように、各種認定を取得して社員を支援しています。
仕事と家庭の両立支援(早期復職支援)の一環として2017年4月に開設された「MUFG企業主導型保育園(※)」を当社も利用しています。
(※)MUFGホームページ
「両立支援」ー「育児との両立支援」 をご参照
多様な社員一人ひとりが自分らしく働ける職場づくりをめざし、さまざまな取り組みを行っています。
障がいのある社員へのサポートや特性に応じた環境整備により、活躍の場を広げています。
会社が認定した同性パートナーを配偶者・家族とみなし、人事制度の適用対象とする、同性パートナーシップ認定制度を2023年6月に導入しました。
社員が「働きがい」を感じる職場づくりを進め、エンゲージメントの向上に取り組んでいます。
エンゲージメントサーベイ(年2回)、「MUFGグループ意識調査」(年1回)を通じて社員が抱える課題を確認し、さまざまな施策の検討・実施に活用しています。
「ワクワクするMUIT」~社員が幸せで、エンゲージメントの高い会社~をめざし、2021年度より「ハピネス&エンゲージメントアンバサダー活動」を開始。社員ニーズの高いテーマ、改善・改革したいテーマをピックアップし、現場から集結した「アンバサダー」社員を中心にさまざまな取り組みを実施しています。社員の主体的な取り組みの推進により、持続的に変化していける強く楽しい会社をめざしています。
社員が希望する団体(11団体)への寄付を給与天引きにより実施。また、会社からもマッチングギフトとして、社員の寄付金額と同額の寄付を実施しています。

日頃お世話になっている地域のために、本社周辺の清掃活動などを積極的に行っています。

「使用済み切手」・「書き損じ葉書」・「ベルマーク」・「使用済みインクカートリッジ」・「読み終えた本」・「使い捨てコンタクトレンズケース」を集めて、社会福祉協議会や小学校などへ寄贈しています。

「COOL CHOICE」とは、CO₂などの温室効果ガスの排出量削減のために、省エネ・低炭素型の製品・サービス・行動など、地球温暖化対策に資する、あらゆる「賢い選択」をしていこうという取り組みです。
当社は環境省主催の国民運動「COOL CHOICE」に賛同し、温室効果ガス削減の取り組みを推進しています。
国連世界食糧計画(WFP)のイベントに参加。

お台場のMEGA WEBにて開催されたスペシャルオリンピックス日本のチャリティ・ランイベント「エールラン」に参加。

森林保護に繋がる間伐材を活用して当社社員が積み木をつくる工程の一部をボランティアとし作業。事業所近隣の保育園にクリスマスプレゼントとして積み木/知育パズルを寄贈。

寄付先団体の方をお招きして、各団体活動報告イベントを開催。
(掲載写真)ジャパン・プラットフォーム様ご提供
