三菱UFJインフォメーションテクノロジー

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FAQよくあるご質問

Recruiting Information

採用について

私は文系出身なのですが、選考の対象になりますか?

当社社員は理系50%・文系50%(2022年7月現在)と半々の出身学部割合です。
文系・理系問わないので安心してください。
当充実した研修制度やキャリア構築支援制度を用意していますので習得姿勢さえあればITスキルは入社後からでも伸ばせます。文系でも高い技術力を身に着けて活躍している社員もたくさんいます。

選考の流れを教えてください。

採用情報ページの「選考フロー」をご覧ください。

新卒採用会社説明会の予定を教えてください。

オンラインや対面で複数回開催を予定しています。
エントリーいただいた方に、随時詳細情報をお知らせします。

高専生も応募できますか?

応募いただけます。

会社について

雰囲気・社風を教えてください。

「風通しが良く、自由闊達」な雰囲気のある職場であると自負しています。
システム開発の現場では、業務上の判断やスケジュール管理の面で各人の責任が重視され、社内には自ずと個人を尊重する環境が作られています。若い社員が多く、活気にあふれ、自由に意見が述べられ、システム開発にも積極的に反映されます。
社員同士の交流も活発です。同好会などの活動も盛んで、各自が主体的に楽しもうという意気込みで参加、リフレッシュし、業務への前向きな取組に活かしています。 当社は、社員の皆さんに自分の個性を活かし、それぞれの持ち味を発揮できる職場を提供できると確信しています。

勤務場所について教えてください。

本社は中野(最寄り駅は中野駅)となります。
他には、東京他拠点(多摩ほか)や京都、MUFGグループ会社拠点、三菱UFJ銀行の海外拠点(ニューヨーク、ロンドン、上海、シンガポールほか)があります。

各勤務場所への配属、異動はどのように決まりますか?

2023年1月現在、おおよそ8割の社員が本社のある中野オフィスを拠点にしています。
配属や異動は本人の希望や開発プロジェクト需要等によって決定されます。
新人配属の時点で国内のその他拠点になる場合もあります。

教育・研修について

新人研修について教えてください。

IT技術の基礎からプログラミングに至るまで、じっくりと行います。
入社時はITの知識がない方でも、研修が終わるころには自力でプログラミングができるようになります。
また、新人研修終了後、配属先で指導体制を組んで実務指導します。
詳しくは働く環境ページの「人材育成・教育研修」をご覧ください。

資格取得支援制度はありますか?

資格取得にあたっては、合格時に受験料補助と学習費用補助(書籍・e-Learning・通信教育等)を行っています。 また入社5年目以内の若手層には、情報処理技術者試験(基本・応用・高度)とITSSレベル2-4に指定されているベンダー資格を対象に 資格取得奨励として合格時に報奨金が支給されます。

仕事について

配属・ジョブローテーションについて教えてください。

皆さんの適性・希望、開発現場での人材ニーズを総合的に勘案して配属を決めています。
配属後には、本人の能力の成長度合いや希望、人材ニーズにより適宜ジョブローテーションを行っています。

残業は多いのでしょうか?

所属部署や担当ミッションによっても異なりますが、業務のピーク時には残業が発生する場合もあります。
ただし、恒常的に残業が続くことはなく、きちんとメリハリをつけて仕事を進めています。

海外勤務について教えてください。

海外業務としては、輸出入・外国送金・為替取引に関するシステム開発業務などがありますが、この他に銀行の海外拠点が使用するシステムの開発業務もあります。海外業務に携わるチームでは欧州、アジア各地、北米、オセアニア、南米など幅広い地域に海外出張が行われています。また、三菱UFJ銀行の海外拠点(ニューヨーク、ロンドン、上海、シンガポールほか)に社員が出向し、現地での開発にも携わっています。

女性としての働きやすさや、育児支援制度について教えてください。

男女間で仕事の内容や給与に差はありません。 育児と仕事の両立支援制度も整えており、多くの女性社員が活躍しています。 詳しくは「福利厚生制度」をご覧ください。

勤務形態(出社や在宅・テレワーク)の比率や実施業況について教えてください。

対面(出社)、非対面(在宅・テレワーク)のそれぞれのメリットを生かせるようハイブリッドな業務運営を推進しています。
例えば集中討議は対面で、個人ワークは非対面で行う等、柔軟にそれぞれの勤務形態を取り入れることで全体パフォーマンスの最大化を図っています。
そのため出社する頻度は担当する業務やプロジェクトの局面によって多様になります。

福利厚生・その他について

休暇制度について教えてください。

5日間、10日間の連続休暇を年に1回ずつ取得することができます。
まとまった休暇を利用して、海外旅行に出かけたり、普段できないことに熱中する時間として活用する社員も多く、好評です。

住宅手当について教えてください。

住宅手当や、遠方から一人暮らしをされる方に住居移転手当の制度を設けています。
また、住居探しの際には信用ある不動産会社を、引越しの際にも引越し業者をご紹介します。