三菱UFJインフォメーションテクノロジー株式会社
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事業
三菱UFJ銀行のシステムをパッケージとした地銀システム共同化「
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事業」の企画・推進・支援を中心に、金融機関に対するソフトウェア販売・コンサルティングを担当しています。
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地銀共同化
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地銀共同化とは
めぶきフィナンシャルグループ(常陽銀行、足利銀行)、百十四銀行、十六銀行、南都銀行、山口フィナンシャルグループ(山口銀行、もみじ銀行、北九州銀行)の5グループ(8行)が参加する地銀のシステム共同化事業です。
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事業の沿革
1990年より旧三菱銀行の第三次オンライン・パッケージを地方銀行宛に販売しています。利用行からの要望を受け、2003年に共同化基本合意書を締結しました。2007年以降順次サービスインし、現在に至ります。
サイバーセキュリティ関連活動
2017年に「
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-CSIRT」を設立し、「MUFG-CERT」と連携・協業しています。システム共同化の枠組みをサイバーセキュリティの分野にも広げ、参加金融機関のお客様への安心・安全なサービスの提供と、信頼性の確保に努めています。
メインフレーム共同プラットフォーム
メインフレーム共同プラットフォームとは
三菱UFJ銀行が匿名組合を通じて出資する合同会社礎が、日本IBMよりメインフレームを一括して調達、保有し、日本IBMとの協業により、地方銀行向けに提供しています。当社は、合同会社礎による本スキームの運営を支援しています。